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藤井彩子さんをヒロインにした小説を考える [転載禁止]©2ch.net

1 :世界の彩子:2015/08/01(土) 19:33:50.12 ID:doUC2oZE
才色兼備の藤井彩子アナウンサーをヒロインとした物語を作りましょう

2 :@涙の新幹線〜北の大地に想いをはせて:2015/08/01(土) 19:48:21.18 ID:doUC2oZE
藤井彩子は一流企業に勤めるOLである。とても忙しい毎日の中であくせくと働く彩子の姿は、やり手の男性サラリーマンをも一目置いたほどだ。

しかし、彩子は考える。仕事一筋に生きてきて、もちろん恋愛も色々したけど、私は何か重要な事を忘れてしまっているのではないか?

ステレオタイプの毎日にため息が多くなった彩子…
そこで、部長(なぎらけんいち)が声をかける

部長「藤井くん…。ちょっとたまには有給でも使って旅行にでも行ってきたらどうだ?仕事ばかりが人生じゃないぞ?」

そろそろ、夏休みが近かった彩子は考えた。 たまには、リフレッシュしに温泉でも行くかな…

彩子は長い有給休暇を取り、新幹線へ乗車した。

そう、これがこの物語のスタートである。美女を乗せた新幹線の真夏のミステリー…

東京を出た新幹線は謎に向かい突っ走った… 続く

3 :A北の大地に想いをはせて:2015/08/01(土) 20:07:18.42 ID:doUC2oZE
彩子の席は1号車のSの窓際である。席を探すと廊下側にはこれまた1人旅であろう長髪の男(タブレット純)が座っていた。

失礼します…

彩子は軽くお辞儀をして席に座った。しかし、となりの長髪の男は寝ていて気が付かない

まあ、いいか…

彩子は車窓をふと見る。朝八時の新幹線で、もうこの眩しいばかりの陽の光だ。
ゆっくり新幹線は動き出した。その時、彩子の前のリクライニングが傾く

「あ、スミマセン。少し下げますよ」

いきなり男(高橋源一郎)がシートを下げたおかげで、彩子のお茶が溢れそうになった

「全く無神経な親父だなぁ…」

彩子は少し思ったが、旅の恥はかき捨てと言うではないか…

まだまだ休みに慣れてない彩子はちょっと肩の荷が降りた。そうだ、これは仕事じゃなくて旅行なんだ…
隣を見れば長髪の男(タブレット純)がいびきをかいて寝ている

だが、これが摩訶不思議な真夏のミステリーの序章になるとは、この時の彩子には知るよしもなかった 続く

4 :名無しさんといっしょ:2015/08/17(月) 00:17:34.55 ID:qu1hw2iH
そろそろ続き書くアゲ

5 :名無しさんといっしょ:2015/08/17(月) 02:10:24.80 ID:qqGJygCu
のである。

6 :ayako:2015/08/24(月) 20:28:54.59 ID:Vg4HbZbi
実は、彼女の誕生日と彩子の誕生日が一緒だった…
ちょっと、嬉しいのでそろそろ続きを書くか

7 :名無しさんといっしょ:2015/09/02(水) 20:47:46.86 ID:/H72DZPU
そろそろ書くぞ。すっぴんも始まったしな

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